あなたの「歩き」を見える化する

歩行解析デバイス AYUMI EYE

株式会社早稲田エルダリーヘルス事業団
月額
15,000円〜
(各種プランをご用意しております)
商品概要
腰にセンサーを装置し、6~10m歩くだけで歩行状態を「見える化」する歩行能力測定ツールです。測定結果は実測値だけでなく点数やグラフで表示され、機能訓練系加算のエビデンスにも活用可能。スタッフの負担軽減、利用者様のモチベーションアップに繋がります。
比較画像
  • 測定時間は約3分!これまでの身体機能測定と比べて、圧倒的に測定時間が短縮されます。測定データはサーバに送られ一元管理されるので、手書きで記録したり、データ入力したりする必要がありません。
  • 5つの指標で歩行状態を「見える化」!推進力・歩行速度・歩幅・リズム・バランスを分析し、歩行の傾向やクセをわかりやすく点数化・マップ化。プリンターとつなげれば、その場で結果を見せながらアドバイスできます。
  • 測定結果を見ながらの密なコミュニケーションが可能になります。スタッフからプラスアルファの説明をすることで、利用者様のモチベーションアップや行動変容につながる効果も期待できます。

活用シーン

  • これまでの身体機能測定の代わりに

    利用者様・スタッフともに負担が大きい従来の身体測定の代わりに、装着して6~10m歩くだけの歩行測定を実施。スタッフの時間的拘束も軽減されるので、空いた時間に質の高いケアを提供できます。

  • 営業ツールとして

    施設見学に来た方にAYUMI EYEを体験してもらうことで、見学成約率UPにつなげます。また、機能訓練系加算の取得に、測定結果を役立てることも可能です。

  • コミュニケーションツールとして

    測定結果をその場でプリントアウトし、グラフなどを見ながら利用者様に説明することでスムーズなやり取りができるだけでなく、利用者様のモチベーションアップにも繋がります。 分かり易くアウトプットされた結果は、ご家族様・ケアマネージャーとのコミュニケーションツールとしてもご活用いただけます。

デモ動画

  • AYUMI EYE

事例・インタビュー

測定時間が大幅減!コミュニケーションツール、営業ツールとしても活用|AYUMI EYE
測定時間が大幅減!コミュニケーションツール、営業ツールとしても活用|AYUMI EYE
150人の利用者様を1台で評価・管理、高い費用対効果を実感しています。(イーライフ早稲田 介護予防センター イーライフ仲池上)
測定時間が1/10に!「自分の足で歩きたい」を叶える歩行解析デバイス「AYUMI EYE」とは?
測定時間が1/10に!「自分の足で歩きたい」を叶える歩行解析デバイス「AYUMI EYE」とは?
介護予防に力をいれるフィットネスクラブ型デイサービス「早稲田イーライフ田園調布」では、施設内での歩行トレーニングはもちろん、自宅でも自ら運動する習慣を身に着けてもらうために、さまざまな取り組みを行っています。

商品仕様

セット内容 (1)モジュール「AYUMI EYE」およびその付属品(装着ベルト)
(2)iOSアプリ
(3)イートレガイドブック(運動教本)
(4)ユーザー向けポータルサイトのアカウント
仕様 3軸加速度センサー
寸法 幅:62.4mm 
高さ:30.9mm 
厚さ:11.8mm(装着ベルトは除く)
重量  18.5g(電池含む)
電源 リチウム電池(CR2032)x 1
通信規格 Bluetooth Low Energy
データ管理 クラウドサーバー
アプリケーション iOSアプリ

よくある質問

Q歩行者や測定結果の登録できる数は決まっていますか。
A

歩行者や測定結果はクラウド管理となり、上限は設定していません。

Q複数の利用者の測定を行うときは、 モジュールを買い足す必要がありますか。
A

歩行者選択はアプリ内で行いますので、一つのモジュールのみで 複数の利用者の測定が可能です。

Q医療機器として承認されていますか。
A

AYUMI EYEは医療機器ではありません。

Qイベント等で使用したいが、 短期のレンタルはできますか。
A

レンタルプランをご用意しております。お問合せフォームより お問い合わせください。お見積もりをお送りいたします。