【公募情報】平成31年度 「ロボット介護機器開発・標準化事業(開発補助事業)」に係る公募について

【公募情報】平成31年度 「ロボット介護機器開発・標準化事業(開発補助事業)」に係る公募について

ロボット介護機器 開発・標準化事業(開発補助事業)の公募が開始しました。

ロボット介護機器 開発・標準化事業(開発補助事業)とは、介護の質を向上し、自立を支援する介護ロボットの開発を補助する事業です。

今回の補助金の規模は、1課題当たり年間で450万円~9,090万円(間接経費を含まず)とされています。

平成31年度 「ロボット介護機器開発・標準化事業(開発補助事業)」に係る公募について

公募内容

事業名

ロボット介護機器 開発・標準化事業(開発補助事業)

補助金の規模

※補助金とは、補助対象経費に補助率(1/2、ただし代表機関が中小企業の場合には 2/3)を乗じた金額のこと

1課題当たり年間で450万円~9,090万円(間接経費を含まず)

研究開発予定期間

最長2年度(2019~2020年度)

公募期間

平成31年3月1日(金) ~ 平成31年4月11日(木) 【正午】

応募資格者

企業(中小企業、大企業および技術研究組合)または、企業を代表機関とするチーム

公募対象となるロボット介護機器

移動支援(装着移動)、排泄支援(排泄予測、排泄動作支援)、見守り・コミュニケーション(コミュニケーション)、介護業務支援(業務支援)の4分野5項目のいずれかの機器

 

<<参考>>

平成31年度 「ロボット介護機器開発・標準化事業(開発補助事業)」に係る公募について

ロボット介護機器開発・標準化事業

公募要領(開発補助事業)